スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

CORETO(3色版)

きょうはバレンタインだって。

でも、今日はテスト返しだったんでその時に役に立ってたであろうボールペンを紹介したいと思います。

それは最近になって進化してきたCORETOという商品です。
なんとこれは自由に好きな色を詰めて多色ボールペンに出来るのです。

では早速写真をどうぞ
CORETO

CORETO
あぁ、ありがとうございますは気にしないでください。
商品と一切関係ないんでww
僕の私物なんで書いてるだけです。

~特徴~
自分で色が選べる
→普通に使うのであれば黒・赤・青と3色ボールペンに。
 少しピンク系が好きならピンク系3種類など色々とカスタマイズできる。
色がいっぱい(全15色)
グリップが固い
→柔らかいグリップが好きな方は向いてません。

~基礎情報~
定価 157円(ボディー)
   105円(中の芯)
インク 全15色
太さ 0.3、0.4、0.5の3種類
他にも・・
最近はシャーペンユニット・タッチペンユニット・消しゴムユニットなんかも出てきて変幻自在

なんかCORETOのサイト行ってみて、またCORETOが使いたくなってきました。
これじゃシグノ貯金がいつまでたってもたまらないね(笑)

あっ、あと勝手に載せていいかわかりませんでしたがCORETOのおもしろいCMあったので載せておきます。
全部で3編で、1つ15秒です。
ちょっと笑えますww
CORETOのCM1
CORETOのCM2
CORETOのCM3

参考になった方はクリックお願いします


最近拍手増えてきました。
ありがとうございます!!
スポンサーサイト

エナージェル 複合筆記具


寒くなってきました。

学校の制服では物足りなくなってきます・・。
まぁ、僕はダウン着てるんで大丈夫ですが(笑)

そこで今日は、寒くてノックができない人のために!

回すだけでインクの出るボールペン+シャーペンの紹介です^^
シャーペンの芯を出すのはノックです。
エナージェル 複合筆記具
ener gel 0.5
~特徴~
回してインクが出る(ロータリー式)
エナージェルなのでインクがさらさら書ける
エナージェルはすぐインク減るのに、軸も細いのでめちゃくちゃ早くインク無くなる・・

~基礎情報~
定価 525円
インク色 2色(黒・
ボディーカラー 4色
替芯 2本入り 126円
→僕は1週間で1本無くなったので2週間で250円のコスト。

という事で今回のボールペンは結構コストがかかります。(子供には・・。)

インク減る方が勉強した気になる人は、おすすめです。

クリックお願いします

エナージェル ノック式

すいません。遅れてしまいました!

きょうは、録画しておいた、、「ギャラは自分たちで決める」○○という番組を見ていました。
(分かる人いたら教えてください)

エナージェル Pentel

エナージェル


~特徴~
安さの割にデザインがカッコよく、チップが金属。
そして、ゲルインクという速乾性のある水性インキで、油性と水性の良いところを掛け合わせたみたい。
しかし、インクのヘリが早いので注意!

~基礎情報~
定価 210円
色 3色(黒・
芯 0.5(ニードルチップ)、0.7(金属チップ)、1.0(金属チップ)
替芯 全色あり(84円)


ぼくは、を持っています。
前にSARASAを愛用していたころ、きれいなのインクが、無かったので使っていました。
今は、シグノ0.38を使用しているのであまり使ってない、、。

ためになったらクリック

頂上対決 サラサVSシグノ

ついに来ました。
因縁の対決が、、。
<ZEBRAのサラサ>対<UNIのシグノ>です。
機能が似ているので、買う時に迷う人もいるんじゃないかなー。(実際僕も迷ったんで、、。)
なので今日は徹底的に機能の違いを暴こうと思います。
基本的にどっちが良いとかは言いません。(人の好みなんで、、。)
では、比較したいと思います。

サラサクリップ
SARASA CRIP 0.5
シグノ極細
シグノ

     サラサ0.5          シグノ0.5
定価  105円            157円
色   全20色            全17色
インク 水性顔料          水性顔料
替芯  主な色には有       主な色には有
チップ 金属             プラスチック
形式  ノック式           キャップ式

まぁこんな感じで、まとめてみました。
参考になったでしょうか?
良く使うならよーく考えるのもいいんじゃないかな?
だから、よく考えて選ぼう。
水性ボールペンを使うなら、どっちかは、買った方がいいんじゃないかと思います。(あくまで僕の意見ですが、、。)
あともう1つ言っておきたいことがあります。ノック式の方がいちいちキャップをはずす手間が省けます。
でもキャップ式の方がいいメリットもあるので、よく考えましょう。(3回目(笑))

ためになったらクリック

シグノ 極細

シグノ


シグノ 極細シリーズ

細さ 0.28、0.38、0.5
インク 水性顔料
定価 157円(税込)
全17色
書きやすさ 8/10
グリップ感 6/10
デザイン 0.38とかはキャップとかが半透明できれい。

僕の使った感想は、シグノのチップが金属であるため、ある程度の重さがあり、かきやすかった。
0.38がおすすめで、は0.5で主に丸付け用として使用すればいいと思う。
まだ、筆箱には入っていないが、購入予定で、SARASAのインクが無くなり次第、買う。
シグノは比較的細いため、筆箱に2,3本入れてても邪魔にならない。

次回はSARASAと似てる部分があるため、シグノとサラサの比較のブログを書きたいと思う。(同じカタカナ3文字だしね。)

ためになったらクリック



QRコード
QR
Amazon サーチ
全記事一覧
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。